iOS8には新しく「通知センターウィジェット」という機能が追加され、iPhoneを上から下にスワイプで表示させられる「今日」からサードパーティ製アプリの情報をチェックできます。
10月4日にリリースされたウィジェットアプリ「Videgets」は「空き容量」や「世界時計」「高度計」など日常的に使うツールを19種類含み、カスタマイズして必要な物だけを見やすく「通知センター」に配置できます。

Vidgetには以下の機能が含まれています
アナログ時計
デジタル時計
世界時計
カレンダー
タイマー
セパレーター
バッテリー使用状況
ストレージ使用状況
メモリ使用状況
アナログスピードメーター
デジタルスピードメーター
高度計
アナログコンパス
デジタルコンパス
今日の天気
明日の天気
今日の気温
明日の気温
必要なツールだけを配置できるカスタム機能
アプリを起動すると19種のツールが表示されるので、使用したいものをタップで選択し、通知画面に表示させたいように並べていきます。配置方法はアイコンをホーム画面に設置するのとおなじ操作方法、長押しでの移動となります。またツール表示させるカラーもカスタム可能です。

スッキリと並べればスマホの使用状況から、気象状況まで様々な情報が一目で得られます。